子育てからつながる魂が喜ぶ生き方

トラウマを解消するヒーリング~一悟術ヒーリング~で、子育てのモヤモヤイライラの悪循環から抜け出しませんか。

■ 一悟術ヒーリングセッション受付@沖縄市 随時受付中
【時間】

平日9時~17時半(遠隔の場合は23時受付まで可能) 
土曜9時~16時
夜間対面・日曜・祝日 応相談
【場所】
沖縄市のおうちサロン
【申込】
申込フォームはこちら

子育て



小学校3年生まで、学校で何があったか聞いても、あまり答えなかった息子。


「男の子ってこんなもん?」


って思っていたら、



近頃、よくお話ししてくれるようになりました。



休み時間に教壇をステージ代わりに、男子がライブを行っているんだそうです。

お笑いだったり、替え歌だったり、物真似だったり・・・

誰がどんな芸をして、周りどんな反応をしたかってことなど、身振り手振りを交えて教えてくれます。



状況説明能力がずいぶんと高くなったなぁ、と思います。



当たり前なのかもしれないけど、ほんと、子どもって日々成長します。



昨日の息子より今日の息子の方が、

やれることが多くなって、

能力が拡大して、

ただただ、すごいなぁ、と感心しています。



他の子どもや、

こうあって欲しいなどという自分の理想と比べることがない限り、

子どもって感心するところしか見つからないんじゃないかな、とも思います。



親が自分の成長を無条件に喜んでくれている、

子どもが日々、そう感じながら育っていく。




それって、子どものゆるぎない自己肯定感の基礎となるのかも。



明日の息子に会えるのが、これまた楽しみです。




IMG_0324
読谷のグリーンリーフのベジタコライス
めっちゃウマ






 東京出張予定

6月23日(土)24日(日)「親子関係を癒す 八神詠子の一悟術ヒーリング個別体験会@新宿区・東京」



 子どもへの信頼のベースを整えよう

一悟術ヒーリングとは

子育て中の方に一悟術ヒーリングをおすすめしたい3つの理由
 



 


一悟術ヒーリングを受けたクライアントさんたちより、

数々の前向きな変化のご報告をいただいています。



※その一部はこのブログのお客様の声に掲載しています。
現在ホームページにお客様の声を移管中です。 



それら沢山の嬉しいご報告の中でも、

特に親子関係の変化に関してのものは、

自分の魂の奥深くが震えるような感覚があります。



キチキチに余裕がなかった親子関係に、

自然と余裕が生まれ、

その余裕によりお互いへの安心感信頼感が増していく。



子どもは安心の土壌の中で、子ども本来の個性の枝葉をイキイキと伸ばしながら、のびのび自由に育っていく。

のびのび育つ子どもの輝きを間近に感じながら、親は自分の今の生での学びを更に深めていく。



クライアントさんの親子関係が、元に戻ることはない、そんな好循環に入っていく瞬間があって、

その瞬間を感じるのがとてつもなく好きです。




親子関係に悩んでいる人がいたら、是非一悟術ヒーリングを選択肢に加えて欲しい。


あなたの親子関係はこういうふうに変化していく可能性があるんだよ、っていうことを、
残りの人生をかけてずっと、伝え続けていきたい。






FullSizeRender
アジの開き
息子の斬新な盛り付け







 東京出張予定

6月23日(土)24日(日)「親子関係を癒す 八神詠子の一悟術ヒーリング個別体験会@新宿区・東京」



 前向きに変化し続けることを求めるすべての方へ

一悟術ヒーリングとは

子育て中の方に一悟術ヒーリングをおすすめしたい3つの理由
 







子どもの脳についてネットで調べていると、

たまたま「不思議の国のアリス症候群」について書いてあるページを見つけました。



不思議の国のアリス症候群とは 

不思議の国のアリス症候群とは、知覚された外界のものの大きさや自分の体の大きさが通常とは異なって感じられることを主症状とし、様々な主観的なイメージの変容を引き起こす症候群である。

この症候群の名前は、ルイス・キャロルの児童文学『不思議の国のアリス』で薬を飲んだアリスが大きくなったり小さくなったりするエピソードに因んで、1955年にイギリスの精神科医トッドにより名付けられた。

典型的な症状は、眼に障害がなく外界が通常と同じように見えていると考えられるにもかかわらず、一方では主観的にそれらが通常よりも極めて小さな、または大きなものになったように感じられたり、ずっと遠く、あるいは近くにあるように感じられたりする。

Wikipediaより




これです、これ!

私が小さいころになった症状そのものなんです。



一時期寝ようとすると、部屋がどんどん大きくなって、数メートル先にあるドアがずっと遠くにあるように見えることが続き、怖くて怖くて堪りませんでした。

親は気のせいだと言うのだけれど、主観的にはそう見えてるんです。



何日も続くので、母親が心配して眼科に連れて行ってくれたのですが、目そのものにはなんら異常なし。

医者もよくわからない、とのことでした。



そういう病名がついていたのですねー。

ネットって便利だなぁ。



まだはっきりとしたメカニズムは解明されていないようですが、日本では子どものころほとんどの人が感染するというEBウィルス感染症後や上気道炎発症後に起こるケースが多いと考えられているようです。

そしてほとんどが一過性のものです。



園児から小学生の児童に多くみられるようで、大人になってから私のように、「あの不思議体験は不思議の国のアリス症候群のせいだったのか」と納得する人もいるようです。



不思議の国のアリスの作者であるルイス・キャロルも、この症状をわずらっており、本は自身の経験を元に物語を書いたのではないかという推測もあります。



こういう症状もあるということを知っておくと、子どもが急に

「ものが大きく見える」

「天井が近くにある」

「お母さんの顔が緑色」(色覚に影響するケースもあるようです)

とか言い出しても、冷静に対応できるかもしれませんね。





FullSizeRender
読谷の醒麗ガーデンズの畑では、フェンネルの花が満開です。
線香花火みたいでキレイです。









 トラウマを解消すると、必要な情報や気づきが自然にやってくることが多くなります。


一悟術ヒーリングとは

子育て中の方に一悟術ヒーリングをおすすめしたい3つの理由
 

↑このページのトップヘ