今日は読谷にある畑に行きました。


畑には週に数回は通ってます。


今日はハーブを収穫しました。


よもぎ、レモングラス、バジル、ローズマリー、オレガノ


乾燥させてドライハーブにします。 
よもぎ
ざるの上でヨモギを干してるところ



ハーブはハーブティやハーブ酒、料理などに使います。

ハーブ酢を作ったりもします。ハーブ酢はリンスの代わりに使ってます。

時々、布も染めます。

お風呂にも入れます。



今日は月桃の芽もつみました。

月桃は甘く葉も種も甘い独特な香りがしますが、

新芽は一番、フレッシュで香り高い気がします。

これをお風呂に入れると、めっちゃエネルギーの高いハーブ湯になるのです。



11

これは月桃の実

漢方としても使われます。

おいしい月桃茶になります。

夏は多めに作って冷蔵庫で冷やしておきます。

近所の子どもたちにふるまうと、「ムーチーのお茶だ!」と喜びます。



前回の記事「子どもの本質を理解する3つの要素」の中で

子どもの本質を理解するためのベースとしての要素の一つは、

色々な感覚を使って情報をキャッチすること

と書きましたが、

ハーブはまさに、色々な感覚を開いてくれる感じがします。



色、香り、味、感触、エネルギー・・・




違うハーブをミックスすることで、エネルギーが高まることもあります。



ハーブのエネルギーで、体が楽になったり、心が晴れやかになったりもします。



生活の中にハーブ、

楽しんで、取り入れてます。







ハーブや野菜は販売しています。
天地のめぐみ





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