子育てからつながる魂が喜ぶ生き方

トラウマを解消するヒーリング~一悟術ヒーリング~で、子育てのモヤモヤイライラの悪循環から抜け出しませんか。

■ 一悟術ヒーリングセッション受付@沖縄市 随時受付中
【時間】

平日9時~17時半(遠隔の場合は23時受付まで可能) 
土曜9時~16時
夜間対面・日曜・祝日 応相談
【場所】
沖縄市のおうちサロン
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2018年10月


一時期、よく使っていた言葉。


私にはかなり効果的で、よくクライアントさんにも紹介していた。


これを書くにあたって、また使ってみたら、おおー、効きますがなーっ。


こういう便利なツールはいくつあってもいいもの。


どんどん紹介していきたい。



【自分を責め続けてしまう時に使いたい 心が楽になる魔法の言葉】はこちら↓




 最近、ある人から指摘されて、気が付いたこと。

私って結構実は真剣に、子どもたちの幸せを願っているってこと。



子どもたちの幸せを願う理由の一つは、子ども時代の自分を癒すためかもしれない。

思えば、何かにつけて、ネガティブに多感だった。



世界が怖くて仕方なかった。

自分の感情がどうしてこんなにも思い通りにならないのか疑問だった。

友だちみんなと楽しく笑い合った次の日には、どこにも居場所がないように感じ縮こまった。

誰からも必要とされていないように感じて布団にくるまって泣いた日もあった。



トラウマという、周りや自分がネガティブに色濃く見えるメガネをかけて育ったため、自己否定感はかなり強かった。



ヒーリングを受け、トラウマを解消し、自己否定感と向き合い癒す作業をここ10年程続けてきたけど、まぁ、エネルギーも時間も使うべな。
もちろん、その分学びも多いけど。



人生の始めの方から、周りや自分がすっきりクリアーに見えていたら、どうだっただろう?

ネガティブに翻弄されてぐるぐると同じところを徘徊することなく、魂の目的にスムーズに向かったいけたんじゃないかと思う。



そして、今を生きる子どもたちは、みんながそれぞれ、大きな魂の目的をもって地球にやってきたように感じる。

魂の目的に沿って心からの喜びを感じながら生きる自由な人生に進んでいくには、やっぱり子ども時代の親子関係がキーになるんだ。



世の中の親子関係をもっと良くしていきたい。

親も子どもも心から笑って自由に幸せに生きるのが、当たり前の世の中になることに貢献したい。



うーん、私って結構熱い奴なのかもしれない。



子どもが自由に幸せに生きるベースには、親自身が自由に幸せに生きていることが必要なように思う。
まず親自身がネガティブに色濃いメガネを外していくことが必要に思う。



さて、また今週末東京に行くよ。



沖縄では随時受付中だよ。



子どもたちの幸せを願う、もう一つの理由は、子どもは未来だから。

未来の地球を幸せな人でいっぱいにしたい。

幸せな親に育てられた子どもはやっぱり幸せなんだ。



そうやって地球に幸せの連鎖が続いていく。



そんな未来ってワクワクしない?




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台風で葉っぱが全部落ちちゃったインドボダイジュ。

新芽が出てきたよー。





私はよく母親に抱っこされていた。

でも、抱っこされながら悲しみや寂しさを感じていた記憶が強い。

体はくっついていても、母親が気持ちがどこか遠いところにあることを感じていた。

抱っこされていても充分満たされなくて、何度も何度も抱っこをねだった。


息子が生まれてしばらくは、積極的に抱っこをしようと思えなかったのは、この時のトラウマの影響だったと思う。

息子を抱っこしながら、ほのかな悲しみや寂しさが湧いてくるのが嫌だったのだ。

トラウマが癒されたからか、今は抱っこ大好き。

小学4年の息子に自分から抱っこをねだっている。


子どもを抱っこするときは、ちゃんと意識を今ここに置いてね。

ホームページに下の記事を書いたのは、子ども時代の私の想いもこもっているんだと思う。


もしよかったら読んでね。

「マインドフルネス・ハグ習慣で親も子どもも幸せになろう」




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