子育てからつながる魂が喜ぶ生き方

トラウマを解消するヒーリング~一悟術ヒーリング~で、子育てのモヤモヤイライラの悪循環から抜け出しませんか。

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沖縄市のおうちサロン
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2018年07月


5月後半からグルテンフリーな食生活を実践している。

グルテンフリーな食生活とは、ざっくり言うと小麦粉を使った食品を食べないというもの。

パン、パスタ、うどん、ラーメン、ケーキやマフィンなどなど・・・




でも厳格にやっているわけではなく、小麦が入った醤油を使ったり、たまにビールを飲んだりしているし、会食などでパンやパスタ、ケーキなどが出た場合は有難くいただくようにしている。




最初は、グルテンフリーにして自分の体がどう変化するのか観察してみよう、ということで始めた。

やってみて気づいたのは、体が軽いこと、食後の眠気が起こりにくいこと。

小麦粉製品なしでも普通に生きていけること(笑)




パンやパスタ、うどんはどちらかと言うと好きな方だったので、やってる途中で食べたくなるかも、なんて思っていたけど、そうでもなかった。

食べた後、きっと胃や腸が重くなるんだろうなぁ、とイメージすると、あまり食べる気も起らなくなったので、グルテンフリー生活はストレスではなかった。




そんなこんなでグルテンフリー生活が2か月以上たち、夫と二人ランチに出かけるときに、夫がラーメンが食べたいと言い出した。

いつもなら、違うランチ場所にしてもらうのだけれど、そろそろ、がっつり小麦粉を使ったものを食べて体がどうなるのか、試してみてもいいかなーと思った。




食べたのは、畑のそばのラーメン屋の、グルテンフリー生活を始める前は大好きだった担々麺。




まぁまぁ美味しさを感じたが、途中からなんだか重くなってきた。

帰ってから、ぐったりして横になって眠ってしまった。

翌日は、どうも下腹部がねっとり重い感じで・・・

そしてオナラが超臭かった!(笑)




小麦粉は自分の体にはそんなに合わないらしい。

もう当分、がっつりとした小麦粉製品はいらないなーと感じた。




こうやって、実験して観察しながら、自分の体の声に耳を傾けながら、

その時その時、自分の体に合う食生活を模索していこうと思う。





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ホーリーバジルの花





そう言えば、全く納豆を食べなかった息子が、

昨日から「納豆美味しい!」とバクバク食べるようになった。

今日は2パックも食べた。

子どもは成長に合わせて必要なものが摂取できるように、こうやって味覚の扉が自然に開いていくのかも、と思ったよ。

将来を心配して無理に食べさせる、なんてことは、ほんとは必要ないのかもしれないね。








12日ぶりに沖縄に戻った。  

本当は明日のフライト予定だったが、台風接近中とのことで早めに帰ることにしたのだ。




沖縄は暑かった東京よりも涼しいけど、

やっぱり暑い。




あちこち移動しながらどこか帰りたいと思っていた沖縄。

でも実際帰った今、改めて感じてみると、

ここが自分の居場所!というような確固たる感覚はない。




移動しながら、と言ったけど、

ここ数ヶ月、周りの景色だけ変わっていって、

自分自身はどこにも移動していない感覚も出てきた。




とすると、自分にとって居心地の悪い場所というのは、

自分の中にある、居心地の悪い部分を見せてくれている鏡みたいなものかもしれない。




その居心地の悪い部分を見つめて、手放していけば、

どこにいても、自分らしく自由に楽しんでいられるように思う。




そう言えば、以前よりはずっと、

自分らしくいられる場所や時間が増えてきた。




自分から世界が広がっている。




自分が安心すればするほど、外側の世界は安心に満ちたものになり、

自分が自由であればあるほど、外側の世界は自由に満ちたものになり、

自分が楽しめば楽しむほど、外側の世界は楽しさに満ちたものになる。




そんな方程式を、

身をもって証明していこうと思う。




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沖縄の青い空





明日、7月28日より沖縄でのセッション受付を再開します。

7月中にコミットすることで、秋からの大きな変化の波に乗りやすくなるような感覚があります。

心を込めてサポートするので、感覚に身を任せて、ぜひおいでください。








15日から沖縄の自宅から離れて、自分の実家、ケアンズでホテルステイ、友人宅、夫の実家と、滞在させてもらってきた。




あちこち移動してきて、しみじみ、大切なんだなあ、と気づいたのが、場と食。




自分にとって、あまり居心地のよくない場所にいると、消耗する感じがある。

疲れたり、ポーっしたり、思考がネガティブになったりする。

特に、換気ができてるか、人工的な香りや嫌な匂いが強くないか、滞ったエネルギーを感じないかどうか、などが気になる。





食事は化学調味料的ものが混じってると、体に影響が出やすい。

気持ち悪くなったり、眠くなったりする。




海外にいると、国内にいるときよりも気を使う。

情報、プラス感覚もフルに使って選ぶ。




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事前に調べておいた、ケアンズのベジタリアン御用達のお店でベジラップ
ベジ料理というと味が薄いイメージを勝手に作っていたが、かなり味が濃かった!
美味しかったけど。



どんな場所にいようと、心地いい状態を保てるようにベストを尽くしたいな、と思う。




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ケアンズで歩き疲れたときに飲んだ、ジュース、その名もエネルギージュース。
色々なフルーツがミックスされた生ジュース。
めっちゃ、元気でた。
ケアンズはジュースとコーヒーが美味しかった!




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夫の実家では毎日採れたてブルーベリー♪





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